あなたのクレンジングは間違ってない?クレンジングを見直して美肌になろう♪

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Engin_Akyurt / Pixabay

メイクよりも肝心なクレンジングに無頓着になっていませんか?
実はクレンジングの仕方を誤るだけで、肌トラブルの原因を招いたり、スキンケアの意味をなくしてしまうという悪循環に陥ってしまいます(´;ω;`)
あなたのクレンジングは大丈夫ですか???
早速チェックしましょう(;´・ω・)

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♡クレンジング料はベースメイクの濃さで選ぶ♡

クレンジング料の種類は主にミルクタイプ・ジェルタイプ・クリームタイプ・リキッドタイプ・オイルタイプの五つがあります。
ミルクタイプから順に薄いベースメイク~濃いベースメイクへと使い分けます。

クレンジングの種類と特徴を学ぼう|美肌をつくる!クレンジング完全ガイド
クレンジングを5つの種類に分類し、それぞれのメリットとデメリットを紹介していきます。

♡ポイントメイク(アイメイク)は一緒に落とさない♡

アイライナーやマスカラ、リップなど、メイクが落ちにくくて洗顔後にパンダ顔になった経験はありませんか?
私も実はあります
アイメイクやリップなどのポイントメイクは、専用のリムーバーを用意して個別に落とす必要があります(*’ω’*)
面倒だからとベースメイクと一緒に落としてしまっては、お肌に負担がかかりすぎて肌トラブルの原因になります( ノД`)

♡いまさら聞けない!!基本中の基礎♡

清潔な手でクレンジングする

これは本当に基本です!!
自分が思っている以上に手は汚れているので、クレンジング前にはしっかりと手洗いをしましょう。

その日のうちに落とす

メイクは肌の負担がとても大きく、面倒だからそのまま寝てしまうなんてことをしたら肌の老化が早まるばかりではなく、トラブルの原因を引き起こします。
疲れや睡魔に敵わない時には、気軽に落とせるクレンジングシートを使うのも良いでしょう☆

簡単キレイ!口コミで人気のメイク落としシートおすすめ4選
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ゴシゴシとこすらない

ついゴシゴシとしたくなりますが、自身のベースメイクに合ったクレンジング料を選んでいれば、力を加えなくともスルスルとメイクが落ちていきます。
肌を優しくいたわるように、マッサージをしながら行うと良いでしょう(*’ω’*)

人肌程度のぬるま湯ですすぐ

肌は温度にも敏感です。
熱すぎるお湯や冷たすぎる水ですすいでしまっては、お肌がびっくりしてしまいます(;´・ω・)
人肌程度のぬるま湯で、優しくすすいでくださいね(*’ω’*)

♡今日からクレンジングを見直して、美肌を手に入れよう♡

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JerzyGorecki / Pixabay

いかがでしたでしょうか?
普段何となく行っていたクレンジング、とっても奥が深いですね(*’▽’)
正しいクレンジングを行うことで、肌の負担が軽減され肌トラブルが起きにくくなります(*’▽’)
美肌を手に入れることができたら、すっぴん美人も夢じゃないですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

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